2018年 冬アニメ【1月~3月】ラノベ原作の感想

どうも!

本日は2018年冬アニメ【1月~3月】のラノベ感想になります。



  1. ヴァイオレット・エヴァーガーデン
  2. りゅおうのおしごと
  3. グランクレスト戦記
  4. 豚骨博多ラーメンズ
  5. デスマーチから始まる異世界狂想曲

こちらは私が面白いと思い、アニメを期待する順番です。


ヴァイオレット・エヴァーガーデン

 

ヒロイン:
恋愛要素:
心理描写:

戦争と『愛している』のお話

この作品の一番の魅力は、何も感じていないかと思えるヴァイオレット・エヴァーガーデンの成長と、その美しすぎる恋愛にあります。

 

もう読んでキュンキュンすること間違いなし。

また、最後のヴァイオレット・エヴァーガーデンのセリフも感動すること間違いなしです。

 

2017年冬アニメとしては、これが最大の期待作。

原作は非常に面白かったのでぜひ。



『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』の詳しい感想はコチラ


りゅおうのおしごと

 

ヒロイン :
熱い   :
読みやすい:

JSヒロインと一緒に強くなろう

この作品は、小学生メインヒロインと一緒に同棲したり、お弁当を作ってもらったり、イチャイチャしたりする作品です。

まぁ、ロ○コンの人にはたまらない作品かと思います。

 

ただ、それだけではなくて、将棋のバトルが結構熱い作品ですので、そこも押したいところです。

一手をどうするか、どうやって勝か。

そういうギリギリのバトルが読みたければ、ぜひ。

 

という感じです。

 

『りゅうおうのおしごと』の詳しい感想はコチラ


グランクレスト戦記

 

王道   :
ヒロイン :
読みやすさ:

王道戦記ファンタジー

まさしく、題通りの作品。

読んでいて古典的な部分は感じるが、王道なだけでとにかくワクワクさせてくれる。

 

ヒロインも、主人公に初めはそこまで恋愛感情を抱いている訳ではないので、ヒロインの人間的な可愛さもクローズアップされていて、そこもまた面白い部分です。

 

割りとアッサリ目の作品ですが、王道な流れを読みたいという方はぜひ。

 

『グランクレスト戦記』の詳しい感想はコチラ


豚骨博多ラーメンズ

 

心理描写 :
驚愕の展開:
読みやすさ:

殺し屋たちが入り乱れる群像劇

この作品は殺し屋たちの群像劇ということで、とにかく非日常感が強く、読んでいて飽きない作品です。。

 

ただ、それだけではなくて、とにかく最後まで読めない伏線の回収が逸脱しています。

最後まで読んで、あっと驚かせれること間違いなしなので、ぜひ。

 

『豚骨博多ラーメンズ』の詳しい感想はコチラ


デスマーチから始まる異世界狂想曲

 

俺tuee  :
ハーレム :
読みやすさ:

異世界転生物語

俺ツエーは楽しめるかもしれません。

ただ、あまり強い背景もないですし、サクサクスキルを覚えて、とにかく無双する感じですかね。

個人的に、面白いと言えば嘘になる為、ハッキリ言っておきますが、酷いです。

 

ハーレム物としても、かなり中途半端な感は否めないですし、読みやすさを重視している訳でもないです。

読みやすさに関しては、むしろ目が滑るくらいには思っておいたほうがいいです。

 

良いところは、でもサクサクと話が進むところですかね。





最後に

2018年の冬アニメのラノベ原作の感想になります。

封神演義も読んだことがあるので、感想(コチラ)は書いていますが、載せておりません。

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